通りすがりの元引っ越し屋

閑話休題。この若僧の太陽光発電会社の本筋は、元通産省のMファンドらしい。
まだ生きてたのね~。で、まだ官僚に目の敵にされてるのね~。

でだ、自衛官に緊急時に基地へ行けなくなっても良いとは主張なさりますか?しませんよね?そうなると、飛行機バンバン飛び回るところの今と大差ないお値段の民間に入ることになったり。辺鄙過ぎてそんな所にアパートがねぇ!な事態になるわけですが。通りすがりの元引っ越し屋でした。家賃には消費税はかかりません。
ちなみに民間でも、家賃補助の出る会社は多くあります。交通費は大概の会社で出ます。この問題の本質は、対象が自衛隊だけではなく「国家公務員」であること、つまり、霞ヶ関に無駄な官僚舎 を立てようとしたボケ官僚や議員が、自衛隊を盾にまたも自分達のお腹を痛めず国民を虐めようとしている、と見て宜しいですよね?防衛相としての小野寺氏の 言い分にも一理あるかと個人的には思いますが、それを「議論」の論拠ではなく「反対」の論拠にする小野寺氏の発言には疑問がありますね。
つまり、緊急時役所が無人でよいと?