ケシカランという声がありましたが

若い女性に子宮勁ガンの予防を呼びかけ、予防や啓発の予算を政府が組みました。

なんで増えてんだ?と思いつつも、対策しなきゃしょうがねぇななんて思っていました。

増えた理由の一つというのをWILLの5月号で読みました。

伊藤玲子さんという方が日教組を批判した文章があり、日教組の性教育を非難していました。

以前、日記でも小学2年生に騎乗位を教えるなと批判した事があります。

伊藤氏によると日教組は騎乗位を教えるだけじゃなく、小学生にセックスの素晴らしさを伝え、興味を持たせているみたいです。

両親は週何回やってるか聞いてこさせたり、近藤さんの扱いを教えたりしているらしいです。

数年前に 小学生の妊娠を描いた 子供の子供という映画が公開され、ケシカランという声がありましたが、あながち それも大袈裟な話ではないらしいです。

妊娠はしないまでも、処女喪失の年齢は下がっているらしく、それに関連する問題が起きていると伊藤氏は歎いています。

身体が出来ていないうちに中絶をすれば母体を痛めます。

場合によっては、今後、望んでも子供が授からない身体になります。