光沢がある紙なら

うちの親父も同じような話をしてさらに

「自衛隊に入った幼なじみは、大型の免許を沢山とって金貯めて運送屋を作った。金を貰って資格がとれる専門学校だ」

会社のオッサンは、

「おめーみてぇな馬鹿は自衛隊行け」

俺達の世代だと 体力に自身のある奴と愛国心の強い奴の行く場所。

国や国民を外敵から守ったり、災害救助やインフラの復旧に尽力する事が自衛隊の仕事です。

民間人がパニクった時に奮闘しなきゃイカン仕事です。

馬鹿な人には とても任せられないはずなんですが…。

一番人口の多い世代と自衛隊の関係について論じていく。

そんな必要がある気もしています。
こないだ、余って剥き出しになった紙を見て、ふと思った。

「レッテルを貼る」とはよくいった物だ 。
レッテルを貼るとは 製紙業と印刷業界で主に使われる用語です。
レッテルとはクラフト紙等に包まれた紙の種類、サイズ、1000枚辺りの重さ、繊維の目の向きが分かるように貼るラベルの事です。

色つき とか 光沢がある紙なら ある程度分かりますが、剥き出しになる と この紙が どんな紙なのか分からなくなります。

なので どんな紙か 分かるようにレッテルを貼る必要があります。
本当によく出来た言葉だと思いました、3ヶ月働いてみて。

ただ、よく出来た言葉である為に必要以上に使ってはいけないな と思います。